Tokyo Institute of Photography

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Category: 講座・ワークショップ (page 3 of 5)

公文健太郎ゼミ 〜 第一線で活躍しているプロ写真家から制作プロセスを学ぶ 〜

写真家のための公文健太郎ゼミ 〜 第一線で活躍しているプロ写真家から制作プロセスを学ぶ 〜

 

作品をつくる為に、そのプロセスにおいて最も大事なことは何だろうか?

第一線で活躍しているプロの写真家たちは制作の期間中、何をどのように考え、作品を作っているのか?

この講座では、撮り方などのテクニックを教えるのではなく、一つのテーマで「プロジェクト」と呼べる作品群を制作することを目的とし、その為に押さえておくべきフローをステップ・バイ・ステップで確実に学んでいきます。

 

 講師を務めるのは、今まさに第一線で活躍しているプロ写真家の公文健太郎氏。

自身の作品だけでなく、ルポルタージュなど雑誌での取材、ポートレイト撮影、さらには広告キャンペーンの撮影と、複数のプロジェクトを常に同時に進行させ、そのいずれにおいても高い評価を得ている写真家です。

そんな公文氏が「写真家の頭の中に入り込む体験」と言うように、この講座では普段知ることがない写真家の制作プロセスを体験していただく為に、実際に講師本人が現在進行しているプロジェクトを例にしたレクチャーを交えながら参加者の作品制作をサポートしていきます。

 

 

こんな人におすすめ

  • 作品制作の枠組みを自身の作品だけでなくコマーシャル分野にも広げたい方
  • ドキュメンタリーに根差した作品を作り上げたいと考えている方
  • リサーチの仕方やテーマを深堀する方法について学びたい方
  • 自分の作品に適したフォーマット、作品の仕上げ方などの考え方を知りたい方

 

各講座では講師による講座に加えて、実際にご自身の写真をベースにしたアドバイス、またディスカッションなどを行います。講座ごとに宿題もありますので、座学、ディスカッション、実践、そしてフィードバックの循環を通じて体系的に作品制作を学ぶことが可能です。

 

 

講義内容

<到達目標> 

既成概念にとらわれないドキュメンタリー視点で社会を解釈し自身の作品を生み出す、そのプロセスを学ぶ。

 

<講義計画>

身近なモノ・コト・ヒトをあらためて見つめ直し、独自の視点で解釈する。

そのために必要な意思疎通を考え、訓練する。

 

カリキュラム・日程(全4回)

各日:19:30 – 21:00

第一回:4月17日(火)インタビュー術とリサーチ方法

第二回:4月24日(火)作品づくりにおけるキーワード選択、そしてテーマへ

第三回:5月8日(火)最終的なアウトプットのフォーマットの決め方

最終回:5月22日(火)作品のまとめ方

  

料金

一般の方 38,880円(税込)

PHaT PHOTO写真教室生徒/OB・OB含
公文健太郎先生の紹介
36,720円(税込)
 

TIP会員 34,560円(税込)

定員12名(最小催行人数8名)

※開催の5日前からキャンセルチャージ(参加費の100%)が発生します。あらかじめご了承ください。

 

場所

72gallery (TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY)
東京都中央区京橋3−6−6 エクスアートビル1F

 

お申込みはこちら

 

■お問い合わせ先
——-
03-5524-6994(事務局 Tokyo Institute of Photography *12:00~19:00 月火休)
photo@tip.or.jp
——-

[注意事項]
※お申込み先着順となります。
※申込み後、自動返信メールにて受付を致します。
※ご連絡なしのご欠席はご遠慮ください。次回以降のイベントご参加をお断りさせて頂く場合もございますので、必ず事務局までご連絡をお願い致します。

 

 

講師プロフィール

公文健太郎(くもん・けんたろう)

1981年生まれ。写真家 。ルポルタージュ、ポートレイトを中心に雑誌、書籍、広告で幅広く活動。

同時に国内外で「人の営みがつくる風景」をテーマに作品を制作。近年は日本全国の農風景を撮影し『耕す人』と題して写真展・写真集にて発表。その他作品多数。2012年『ゴマの洋品店』で日本写真協会新人賞。

写真集に『大地の花』『BANEPA』『耕す人』、写真絵本に『だいすきなもの』、フォトエッセイに『ゴマの洋品店』などがある。

http://www.k-kumon.net/

 

 

 

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大和田良先生「写真表現への転換」講座&「東京建築写真専科」講座

 

大和田良先生による二つの講座の開講が決定しました!

「写真表現への転換」と「東京建築写真専科」 それぞれ2回目と3回目の開講です。

 

「写真表現への転換」2期

小説を読んでいるとき、音楽を聴いているときなどに頭の中で思い浮かべる映像を写真で再現できるでしょうか。
文学や映画、音楽など、さまざまな芸術分野の作品をもとにして新たな写真表現を行ってみませんか。

毎回いくつか紹介される写真以外の芸術作品からひとつを選んで、次回の講座までに写真で表現していただたくという講座です。作品からインスピレーションを得て想像を膨らませ、自分なりの表現として写真を撮っていただきます。

何を撮ればよいか、テーマに悩むこともあるかと思います。テーマを与えられることでより明瞭なイメージを思い描くことができ、自由に撮るのとはまた違ったアイディア、表現が見えてくるはず。新たな写真表現を模索している方、ぜひご参加ください。

 

日程

写真表現への転換(全5回)2期
3/29 (木) 19:00〜20:30 座学
4/26 (木) 19:00〜20:30 座学
5/31 (木) 19:00〜20:30 座学
6/28 (木) 19:00〜20:30 座学
8/3  (金) 19:00〜21:00 写真表現の転換と東京建築写真専科 合同発表会

 

料金(税込)
45,000円(T.I.P 会員/PHaT PHOTO教室在校生・OB/大和田先生の紹介)
50,000円(一般)

募集人数:定員12名

写真表現への転換の申込はこちら

 

 

 

「東京建築写真専科」3期

都市風景をどう捉え、どう切り取るのか。
なぜ都市風景には時代や「今」というものが写りこむのか?を考えながら、「東京の今」を撮影していく講座の3期目です。座学と撮影会を交互に行います。

2016年に受講された山本恭子さんがその成果をまとめたキンドル写真集を出しておられますので参考になさってください。

CRP JAPAN TOKYO 2016 Night Falls On The Street / 東京 (amazonページへ移動します。ご購入できるほか、なか見検索で数ページご覧になることも可能です。)

 

日程

東京建築写真専科(全6回)3期
3/30 (金) 19:00〜20:30 座学
4/21 (土) 撮影実習 (都内 時間未定)
5/25 (金) 19:00〜20:30 座学・講評
6/23 (土) 撮影実習 (都内 時間未定)
7/27 (金) 19:00〜20:30 座学・講評
8/3 (金) 19:00〜20:30 合同発表会

料金(税込)
50,000円(T.I.P 会員)
55,000円(PHaT PHOTO教室在校生・OB/大和田先生の紹介)
60,000円(一般)

募集人数:定員12名

東京建築写真専科の申込はこちら

 

※開催の5日前からキャンセルチャージ(参加費の100%)が発生します。あらかじめご了承ください。

 

場所:T.I.P 1F Class room2(京橋)

講師:大和田良 東京工芸大学大学院芸術学研究科修了。 2005年、スイス・エリゼ美術館 「reGeneration.50 Photographers of Tomorrow」展に選出され以降、国内外で作品を発表。2007年、初の写真集『prism』を青幻舎より刊行。フォトエッセイ集「ノーツ オン フォトグラフィー』(リブロアルテ)、写真集『FORM』(深水社)など著書多数。東京工芸大学芸術学部写真学科非常勤講師。

 

デジタルワークフロー講座 アドバンス

デジタルワークフロー講座 アドバンス

皆様は今までに陰影の美しい画像や精緻で美しいプリントを見て、このような作品を作ってみたい、と思ったことはありませんか? デジタル写真は「撮影」のみではなく、撮影~RAW現像~レタッチ~プリントまでをフローとして捉えることが大切で、そのような工程を経てクオリティの高い作品が生まれます。本講座はレタッチのみを切り出して教えるレタッチ講座ではなく、全体の流れの中でクオリティの高い作品を作る講座です。「デジタルワークフロー講座ベーシック」の応用編となります。主にアドバンス実践編ではレイヤーやマスクの使い方を重点的に学びます。

 

こんなことが学べます

  • デジタルワークフロー(美しい作品を作るために)
  • RAW現像での調整方法
  • レタッチとプリントについて
  • レイヤーマスクの使い方
  • photoshopによる画像調整
  • 明るさ調整、コントラスト、ホワイトバランス、シャープネスの調整のコツ
  • レタッチした画像をプリントするまでの実際の設定やフローについて

 

こんな人におすすめ

  • インスタ映えする作品を作りたいひと
  • 自分の作品クオリティに不満のあるひと
  • RAW現像やレタッチをやってみたいひと
  • 美しいプリントに仕上げたいひと

 

参加要件

  • デジタルワークフロー ベーシック実践編 受講者
  • レイヤーの概念を理解していて、基本的なAbobe Photoshop CCの操作が可能なこと

 

日程(全5回)

アドバンス 実践編 43,200円(税込)

4月14日 (土)10:00〜12:45
4月28日(土)10:00〜12:45
5月12日(土)10:00〜12:45
5月26日(土)10:00〜12:45
6月 9日(土)10:00〜12:45
 
 
申込はこちら 
 
 

※ 開催の5日前からキャンセルチャージ(参加費の100%)が発生します。あらかじめご了承ください。

 

■お問い合わせ先
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03-5524-6994(事務局 Tokyo Institute of Photography *12:00~19:00 月火休)
photo@tip.or.jp
——-

 

 

[注意事項]
※お申込み先着順となります。
※申込み後、自動返信メールにて受付を致します。
※ご連絡なしのご欠席はご遠慮ください。次回以降のイベントご参加をお断りさせて頂く場合もございますので、必ず事務局までご連絡をお願い致します。

※ 写真データ数枚をRAWとjpegでご持参ください。
※ 最新のカメラの場合は、Adobe Camera Rawのプラグインが対応していないケースがございます。対応表をご確認の上、データをご用意ください。
※ 当方で用意しているOSはMacとなります。
※ ノートPCの持ち込みは可能ですが、PhotoshopやLightroomがインストールされていることが条件となります。

 

 
 

場所

実践編
カロタイプ(市ヶ谷)アクセス

 

 

講師プロフィール

Kiiro
写真作家
フランスの写真コンペティション「Wipplay」審査員(2015年)
多様な性質をもつ花の叙情的世界をフォトモンタージュを駆使し制作。日本を拠点に、フランス、ベルギー、韓国、ニューヨークで活動。
Webサイト:www.iwahada.com
 
<経歴>
受賞
2010年「SCAT2010」横浜赤レンガ倉庫 赤レンガ賞
2011年「御苗場」エモン フォトギャラリー レビュアー賞
2013年「International Fine Art Photography Award」(フランス)実験部門 審査員賞
   「International Photography Award」(ロサンゼルス)美術:コラージュ部門3位
2014年「Le photobookfest」 ROCK YOUR DUMMY AWARD BEST30(フランス)

個展
2010年「小さな夢」ber neue(阿佐ヶ谷)
2011年「OPERA」EMON PHOTO GALLERY(広尾)
2012年「Elegance of Silence」 EMON PHOTO GALLERY(広尾)
2014年「Light」 EMON PHOTO GALLERY(広尾)
2017年「SAKURA」 EMON PHOTO GALLERY(広尾)
2017年「SAKURA」 京都国際写真祭 KG+(京都)妙満寺

グループ展
2010年「SCAT2010」横浜赤レンガ倉庫(横浜)
2011年「世田谷区民写真展」世田谷美術館市民ギャラリー (用賀)
   「御苗場 in NY [ニューヨークフォトフェスティバル2011]」(ニューヨーク)
2013年「SERENITY」 ANA INTERCONTINENTAL HOTEL(六本木)
2014年「Photo nico」(渋谷)招待作家として出展
2015年「Photo nico」(渋谷)招待作家として出展

企画展
2011年「BREEZELESS」SOUS LES ETOILES GALLERY (ニューヨーク)
2012年「御苗場 Selected Photographers 2011」72GALLERY(京橋)
2014年「Daegu Photo Biennale」(韓国・大邱)
   「Le photobookfest」 ROCK YOUR DUMMY AWARD  (フランス)
2015年「Daegu Photo Biennale <Full Moon>」jayeon sarang Gallery(韓国・済州島)
2016年「近未来美術展-DOORS-」(東京)新宿伊勢丹本店
   「Festival Photo La Gacilly」(フランス/ブルターニュ)

2017年「NIHONBASHI ART PHOTO EXHIBITION 2017 芸術写真の世界」(東京)日本橋三越本店
アートフェア
2011年「+ PLUS THE ART FAIR 2011」
2012年「TOKYO FRONT LINE 2012」3331ArtsChiyoda
   「東京フォト 2012」
   「ART GENT」(ベルギー)
2013年「東京フォト 2013」
   「foto fever」(ベルギー)
   「foto fever」(フランス)
2014年「foto fever」(フランス)
2015年「foto fever」(フランス)solo show
2016年「Photo Shanghai」(中国/上海)
2018年「アートフェア東京」
 
 
 
 
 

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「写真集を読む会」@御苗場2018

「写真集を読む会」@御苗場2018

「写真集を読む会」Presents !
写真集だからこそ面白い写真、知ってますか?

 

写真は撮るけど、写真集はあんまり見たことない。写真集を買うって、なんだか敷居が高い。
そもそも、写真集の読み方がよくわからない。だけど、もっともっと、写真を楽しみたい。
そんな方に必見の「写真集を読む会」が写真展示イベント 御苗場2018 で開催されます。

いまや写真集は単なる作品を紹介するカタログとしての機能だけではなく、写真集自体が作品として魅力のあるアートブックとして発展してきています。

 

「写真集を読む会」では、どのような視点で写真集を選んでいるのか、個々の写真集の楽しみ方のポイントなどを写真集を取り扱うプロの方にお聞きしながら学びます。

今回は、今や世界で一番目が離せない出版社のひとつとなった「MACK」をはじめとした海外の魅力的な写真集を国内流通していることでも注目されている「twelvebooks」の濱中氏をお迎えし、
近年話題の写真集や今後注目の写真集の魅力について解説していただきます。

聞き手はPHaT PHOTO写真教室講師 鈴木雄二氏。

 

「東京で写真集を読む会」とは
写真雑誌「PHaT PHOTO」元編集長 速水惟広氏によって不定期で開催されていた「写真集を読む朝食会」を引継ぐ形で、藤井ヨシカツ氏が2012年12月に発足。その後、T.I.Pでは両氏が中心となり様々なゲストをお招きし、写真集を実際に手にとって読み解く「写真集を読む会」の講座を開催していた。

 

 

日程・料金

3月2日(金) 16:00〜17:00

1000円(税込)

お申込みはこちら

 

※「御苗場2018」会場入場料について

会場入場料は、CP+2018のWEB事前登録で無料になります。ご来場の方は必ず事前に登録をお願いします。(御苗場出展者の方は不要です)登録なしの場合、1500円の入場料がかかります。

CP+2018 WEB事前登録はこちら

 

 

場所

大さん橋ホール(CP+2018 PHOTO HARBOUR内)
御苗場ワークショップスペース

〒231-0002 神奈川県横浜市中区海岸通1-1-4
みなとみらい線「日本大通り駅」下車徒歩約7分(3番出口)
アクセス

 

 

講師紹介

濱中敦史(twelvebooks)

1984年生まれ。三重県出身。海外留学を経て、2010年にtwelvebooksを設立。イギリスの出版社「MACK」などヨーロッパを中心に海外出版社の国内総合代理店として書籍の流通やプロモーションに加え、関連作家の展覧会企画や来日イベントなど数多くのプロジェクトを手掛ける。日本芸術写真協会(Fine-Art Photography Association)及びTHE TOKYO ART BOOK FAIRではコミッティーメンバーとして運営に携わる。

https://twelve-books.com/

 

 

鈴木雄二(PHaT PHOTO写真教室講師)

1973年 北海道出身。PHaT PHOTO創刊時にPHaT PHOTO写真教室発足1期生として教室に通う。それがキッカケで転職し、外資系企業の専属フォトグラファーを8年間担当。一年の半分は取材で日本全国の美術館、文化遺産や観光名所を撮影するという日々を過ごす。2011年よりPHaT PHOTO写真教室講師を務め、撮影すること以上に作品を観ることにも関心があり、所有の写真集は約600冊以上。現在は写真ギャラリーのディレクターを務める。

 

デジタルワークフロー講座 ベーシック 講義編 @御苗場2018

 


デジタルワークフロー講座 ベーシック 講義編 @御苗場2018

人気の講座「デジタルワークフロー講座」を御苗場で! 
本講座は、写真展示イベント「御苗場2018」にて、デジタルワークフローの全体と個々の工程における「美しい作品作成のコツ」を習得する講座です。

皆様は今までに陰影の美しい画像や精緻で美しいプリントを見て、このような作品を作ってみたい、と思ったことはありませんか? デジタル写真は「撮影」のみではなく 撮影~RAW現像~レタッチ~プリントまでをフローとして捉えることが大切で、そのような工程を経てクオリティの高い作品が生まれます。本講座はレタッチのみを切り出して教えるレタッチ講座ではなく、全体の流れの中でクオリティの高い作品を作る講座です。 

 

 

こんなことが学べます

  • デジタルワークフローの基礎(美しい作品を作るために)
  • クオリティの高い作品を作るための撮影方法
  • RAW現像とは?
  • レタッチとプリントについて

 

 

 こんな人におすすめ

  • インスタ映えする作品を作りたいひと
  • 自分の作品クオリティに不満のあるひと
  • RAW現像やレタッチをやってみたいひと
  • 美しいプリントに仕上げたいひと

 

 

日程・料金

3月3日(土) 10:30〜12:00

2,000円(税込)

お申込はこちら

 

※「御苗場2018」会場入場料について

会場入場料は、CP+2018のWEB事前登録で無料になります。ご来場の方は必ず事前に登録をお願いします。(御苗場出展者の方は不要です)登録なしの場合、1500円の入場料がかかります。

CP+2018 WEB事前登録はこちら

 

 

場所

大さん橋ホール(CP+2018 PHOTO HARBOUR内)
御苗場ワークショップスペース

〒231-0002 神奈川県横浜市中区海岸通1-1-4
みなとみらい線「日本大通り駅」下車徒歩約7分(3番出口)
アクセス

 

 

 

講師プロフィール

講義編 橋本有史

東京都出身 カロタイプフォトワークス代表

PHAT PHOTO写真教室12J卒業
神島塾第Ⅰ期修了
日本写真学院 マスタークラス修了
PHOTO ART ACADEMY修了
写真表現コース第Ⅰ期修了
フォトマスター検定1級

 

<参考ウェブサイト>
カロタイプフォトワークス:https://www.calotype.jp/

 

 

 

 

「実践編」もやります !

講義を受けたら、次は実践!
次に開催される実践編では、学んだことをPhotoshopやLightroomで実際に操作して覚えます。

 

実践編ではこんなことが学べます

  • photoshopによる画像調整
  • 明るさ調整、コントラスト、ホワイトバランス、シャープネスの調整のコツ
  • レタッチした画像をプリントするまでの実際の設定やフローについて

 

実践編 日程・料金

3月11日(日)10:00〜13:00

3月17日(土) 10:00〜13:00

13,000円(税込)

お申込みはこちら

 

 
 
※ 実践編を受講する際は講義編を先に受講してください。
※ 実践編は2日間セットになります。
※ 写真データ数枚をjpegでご持参ください。
 
※ 当方で用意しているOSはMacとなります。
※ ノートPCの持ち込みは可能ですが、PhotoshopやLightroomがインストールされていることが条件となります。

 

 

モノクロフィルム撮影&暗室体験講座(3月開催)

 

モノクロフィルム撮影&暗室体験講座 

現像液から作品が浮かび上がるアナログ感動を! 
デジタルで作品制作をしたことがあっても、フィルムを扱ったことがないひとも多いはず。今回はそんなひとに向けての講座となります。機材を持っていなくても撮影から現像まで体験できるように、フィルムカメラとフィルムもこちらでご用意いたします。 
 
 
 

 こんな人におすすめ

  • フィルムで撮影してみたい人
  • 暗室を体験してみたい人
  • フィルムカメラを持っていない人
    • ※ご自身のカメラをお持ちいただいても大丈夫です
 
 

日程 全2回 (3月開催)

 
A日程
初日:撮影 3月21日(水・祝)14:00〜16:30
2日目:暗室  3月31日(土)9:30〜12:00
 
B日程
初日:撮影 3月21日(水・祝)14:00〜16:30
2日目:暗室  4月1日(日)9:30〜12:00
 
 
 

募集人数      

各日程4名まで。先着順になります。
初日の撮影会は最大8名で行いますが、暗室作業は機材の都合で4名ずつ日程を分けます。少人数制ですので、参加者同士作品見せ合いながら丁寧に学ぶことができます。
 ※最少催行人数 4名
 
[初日]
モノクロ写真やフィルム撮影についてのワンポイントを学んだ後、フィルム1本分の撮影会を実施。
 
[2日目]
事前に現像に出しておいたネガから選び暗室にて印画紙に焼き付けます。
 

場所

初日:T.I.P 1F Class room2(京橋)アクセス 
2日目:カロタイプ(市ヶ谷)アクセス
※ 初日と2日目は開催場所が違いますご注意下さい。 
 

参加費

18,000円(税込)
 
・カメラの貸出アリ
・フィルム付き
・フィルム現像費込
・印画紙/薬品など材料費込
 
 
 
お申込みはこちら 
 
 

講師プロフィール

本多俊一

フォトグラファー/PHaT PHOTO写真教室講師。芸能プロダクション付制作会社のグラビア撮影スタジオADからはじまり、デザイン制作事務所などグラフィックデザインを経てから写真にシフト。2009年から2013年までRICOHのRingcubeにてボランティアメンバーdoughnuts*などにも参加。最後の展示企画となった「都会の星」展ではタイトルロゴ・DMデザイン担当。

デジタルワークフロー講座 ベーシック 講義編1月&実践編2月・3月

 

※実践編 追加日程(3月開催)アップしました

 

 

デジタルワークフロー講座 ベーシック

皆様は今までに陰影の美しい画像や精緻で美しいプリントを見て、このような作品を作ってみたい、と思ったことはありませんか? デジタル写真は「撮影」のみではなく撮影~RAW現像~レタッチ~プリントまでをフローとして捉えることが大切で、そのような工程を経てクオリティの高い作品が生まれます。本講座はレタッチのみを切り出して教えるレタッチ講座ではなく、全体の流れの中でクオリティの高い作品を作る講座です。 講座は「講義」「実践」に分かれており、講義ではデジタルワークフローの全体と個々の工程における「美しい作品作成のコツ」を習得します。実践編では実際にphotoshopを用い、皆様の写真を作品として完成させます。

 

こんなことが学べます

 

講義編

  • デジタルワークフローの基礎(美しい作品を作るために)
  • クオリティの高い作品を作るための撮影方法
  • RAW現像とは?
  • レタッチとプリントについて

 

実践編

  • photoshopによる画像調整
  • 明るさ調整、コントラスト、ホワイトバランス、シャープネスの調整のコツ
  • レタッチした画像をプリントするまでの実際の設定やフローについて

 

 こんな人におすすめ

  • インスタ映えする作品を作りたいひと
  • 自分の作品クオリティに不満のあるひと
  • RAW現像やレタッチをやってみたいひと
  • 美しいプリントに仕上げたいひと

 

 

日程(全3回) 講義編1回+実践編2回セット

講義編ではレタッチやプリントの基本的フローを学ぶことができます。 

また、次に行われる実践編では学んだことをPhotoshopやLightroomで実際に操作して覚えます。

 

講義編  (1回:定員 20名)

1月27日(土) 13:30〜15:00

2,000円(税込)

申込はこちら

※ 先着 3名様(当日の時間配分によって5名様まで)にレタッチサービス付き。対象者は直接ご連絡を差し上げます。

 

実践編  (全2回:定員 6名 3名以上で開講)

2月10日(土)10:00〜13:00

2月11日(日) 10:00〜13:00

13,000円(税込)

2月開催分のお申込みはこちら

 
 
 
実践編 追加日程 (3月開催)

3月11日(日)10:00〜13:00

3月17日(土) 10:00〜13:00

13,000円(税込)

3月開催分のお申込みはこちら

 
 
 
※ 実践編を受講する際は講義編を先に受講してください。
※ 実践編は2日間セットになります。
※ 写真データ数枚をjpegでご持参ください。
 
※ 当方で用意しているOSはMacとなります。
※ ノートPCの持ち込みは可能ですが、PhotoshopやLightroomがインストールされていることが条件となります。
 
 

場所

講義編と実践編では開催場所が異なりますのでご注意ください。

講義編
T.I.P 1F Class room2(京橋)アクセス 

実践編
カロタイプ(市ヶ谷)アクセス

 

 

 

講師プロフィール

講義編 橋本有史

東京都出身 カロタイプフォトワークス代表
PHAT PHOTO写真教室12J卒業 
神島塾第Ⅰ期修了
日本写真学院 マスタークラス修了
PHOTO ART ACADEMY修了
写真表現コース第Ⅰ期修了
フォトマスター検定1級

<参考ウェブサイト>

カロタイプフォトワークス:https://www.calotype.jp/

 

 

実践編 本多俊一

フォトグラファー/写真教室講師/グラフィックデザイナー、他。芸能プロダクション付制作会社や教材映像制作の会社を経て、フリーランスに。 現在、フォトグラファーとして活動しながら、PHaT PHOTO写真教室にて専属講師を務める。また、80人ほどを集めるグループ展PhotoNicoの主催や、海外での日本人展の企画(2016年-2017年フランス・パリで開催)など展開。 その他クリエイティブに特化した転職支援や和田裕美式・陽転思考エデュケーターなど多方面に渡り活動中。 著書(共同執筆)に「Photoshop Lightroom CCで極める! プロの現像テクニックに学ぶ作品づくり(マイナビ出版)」がある。

 
<参考ウェブサイト>

ブログ :http://shunichihonda.blog.jp/

PhotoNico:http://photo-nico.com/

Nico(パリ展示):http://nico2016.tokyo/

 

 

モノクロフィルム撮影&暗室体験講座(1月・2月開催)

モノクロフィルム撮影&暗室体験講座 

現像液から作品が浮かび上がるアナログ感動を! 
デジタルで作品制作をしたことがあっても、フィルムを扱ったことがないひとも多いはず。今回はそんなひとに向けての講座となります。機材を持っていなくても撮影から現像まで体験できるように、フィルムカメラとフィルムもこちらでご用意いたします。 
 
 
 

 こんな人におすすめ

  • フィルムで撮影してみたい人
  • 暗室を体験してみたい人
  • フィルムカメラを持っていない人
    • ※ご自身のカメラをお持ちいただいても大丈夫です
 
 

日程 全2回 2018年 

A日程
初日:撮影 1月20日(土)14:00〜16:30
2日目:暗室  2月3日(土)9:30〜12:00
 
 
B日程
初日:撮影 1月20日(土)14:00〜16:30
2日目:暗室  2月4日(日)9:30〜12:00

募集人数      

各日程4名まで。先着順になります。
初日の撮影会は最大8名で行いますが、暗室作業は機材の都合で4名ずつ日程を分けます。少人数制ですので、参加者同士作品見せ合いながら丁寧に学ぶことができます。
 ※最少催行人数 4名
 
[初日]
モノクロ写真やフィルム撮影についてのワンポイントを学んだ後、フィルム1本分の撮影会を実施。
 
[2日目]
事前に現像に出しておいたネガから選び暗室にて印画紙に焼き付けます。
 

場所

初日:T.I.P 1F Class room2(京橋)アクセス 
2日目:カロタイプ(市ヶ谷)アクセス
※ 初日と2日目は開催場所が違いますご注意下さい。 
 

参加費

18,000円(税込)
 
・カメラの貸出アリ
・フィルム付き
・フィルム現像費込
・印画紙/薬品など材料費込
 
 
 
 
 

講師プロフィール

本多俊一

フォトグラファー/PHaT PHOTO写真教室講師。芸能プロダクション付制作会社のグラビア撮影スタジオADからはじまり、デザイン制作事務所などグラフィックデザインを経てから写真にシフト。2009年から2013年までRICOHのRingcubeにてボランティアメンバーdoughnuts*などにも参加。最後の展示企画となった「都会の星」展ではタイトルロゴ・DMデザイン担当。

 

 
 

Instagramをもっと戦略的に”分析する”講座

Instagramでフォトグラファーとして注目を集めていくには、もちろん投稿する写真の内容も大事ですが、せっかく素敵な作品をアップしているのに、なぜかイイねがつかない。

それにはロジックがあり、”分析”することで、ヒントが見つかるかもしれません。

コンテンツとしての撮り方と同じくらい(むしろそれ以上に大切な?)「仕掛け方」を学べる機会です!

Instagram徹底分析!フォロワー20人でも100いいね!が付く方法

テーマに悩んでいるかたや、新たな写真表現を模索しているかたへ・・ 作品制作に向けての新講座「写真表現への転換」

この講座では毎回いくつかの作品を紹介します。ただし、取り扱うのは文学や映画、音楽など写真以外の芸術分野になります。

受講者はその中から最も想像を膨らますことのできるものをひとつ選択し、次回の講座までに写真で表現して頂きます。 映画のポスターやCDジャケット、装丁写真など商業写真の分野では、ある作品を一枚の、あるいは複数の写真で表現することが多くあります。

なんらかのテーマを与えられて行う写真表現は、自由に考える制作と違い考えるきっかけがはっきりしているため、明瞭なイメージを頭に描けることがありますし、その制作をヒントに次の作品に取りかかれることもあるでしょう。

写真を続けていくと、なにを撮れば良いのか、どんなテーマが考えられるのか悩む時期があると思います。この講座では、そのような新たな写真表現を模索しているかたにもぜひ取り組んでもらいたいと思います。

強く仕上がりのイメージを描きながら制作することで、今の自分に足りない技術やアイデアにも自然に気付くことができるでしょう。

スケジュールなど詳しくは

写真表現への転換

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