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カテゴリー: 講座・ワークショップ (4ページ目 (35ページ中))

「うちばやしゼミ 4期」〜実践を通じて写真家たちの表現と文脈を学ぶ〜

講座内容は3期と同様になります。

お申し込み用サイトはこちら(peatix)


本講座は写真表現における重要なキーワードを身につける為のワークショップです。そして、自分の作品がどの「写真の文脈の下」にあるのかを知る機会になる オンライン講座となります。

 講師には、写真史家、写真評論家として活躍中の打林俊先生をお迎えして、座学としての写真史の講座だけでは理解しにくい「写真の文脈」をわかりやすく解説していただき、撮影の宿題を通して「知識」だけでなく「体験」として学びます。

<1期受講生よりメッセージ>

☆一期生です 「習得する内容を解説してもらい、実際やってみてスーパバイズを受ける=実践から学ぶ」って
効果ある学習法って言われてるんだけど、まさにそれ。 学習者の立場になって実感しました。
あと「対等な立場で自由に質問して良い」ってゆーうちばやしさんのゼミスタイルが好き。
(solaris*@bop 神奈川1種2種サッカー&アメフト写真さん)twitter と instgram  (2021.09.11更新)

☆本日のうちばやしゼミは「アプロプリエーション」または「サンプリング、シミュレーション」
その中で、また気になるキーワードが。「寄るべなさ」「寄るべない私」その気分がもうちょっとで?わかるような気がする。
目の前の景色を眺めて考えてる (twitter の tweet )
☆うちばやしゼミで先日話題になった”主観を排する”というのがやけに気になっている。それは自分の希望の一つでもあるけれど、私の現在の表現からは遠く離れた頂のような場所にある。(twitter の tweet)
(千代田路子さん)twitter(2021.09.16更新)

☆初めて真面目にタイポロジーに取り組んでみました。
自販機をモノとして見てもらうためには背景は極力同じにする方がよく、だったら合成が1番近いなと思って、
作って見たんですが、一夜漬けのphotoshopスキルではここまでが限界。
でも、photoshopに関しては様々な人がYouTube動画をあげていて、勉強になりました。
YouTubeなかったらここまではできなかった。一枚背景違うのは置きそうもないところに自販機を置いて見たくなって
やって見たのです(おまけ)。
やったときに自販機を固定して、いかにも自販機を置きそうな背景を集めるのも面白そうと思った次第です。
うちばやしゼミは面白いです。(facebook の投稿
(大久保恵慈さん)(2021.09.16更新)

☆[うちばやしゼミのよいところ]
①写真史について知ったかぶりができるようになる
写真史のなかから私のような初学者にもとっつきやすいテーマからとりあげていただき、
自分なりに写真(史)を語れるようになります。
②写真表現の幅がひろがる
毎回の宿題には制約があり、それがかえって自分の写真表現の幅を広げてくれているような気がします。
③生活のリズムが整う
月初めの講義回➞宿題撮影➞月末の講評回のリズムが心地よく毎日を楽しく健康に過ごせます。
④写真仲間が増える
他の参加者の作品をみたり、講評を聞いたり、SNSで活躍の様子をみるのも楽しいです。
以上 うちばやしゼミのよいところでした。
(オオニシ アマネさん)twitter instagram (2021.09.18更新)

☆自分は写真は撮影するけど、写真の表現とか歴史をしらないなぁ~ 著名なフォトグラファーも全然しらないし
どこかで覚えたいと思って受講しました。
時系列に学んで行くのではないのですが、前の授業を受けると次の表現の授業を受けてみたくなる構成が
非常によかったです。
特にいいと思ったのが座学をやった後にその表現にチャレンジして宿題を提出して講評してもらうところ
「その表現は自分に必要ない!」とか「好きじゃない!」と思っても、
とりあえず宿題のために試してみる。モノマネの域をでていないかも知れないのですが、
取り合えずやってみる。やってみたらその表現をする人の気持ちや大変さがすこしわかった気がしました。
暗記のための勉強ではなく、表現するための勉強になっているのでゼミなので、
学校の勉強はキライだけど写真は好きと考えている方にオススメかも。
宿題提出のため自分の引き出しにない表現にも強制的にチャレンジするので、
新たな表現が体に入ってくる可能性があるなぁという感想です。
(Boo さん)twitter
(2121.09.19更新)

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こんなひとにオススメ!!
・写真表現を噛み砕いて教えて欲しい方
・趣味の作品から作家活動をこれからしたいと考えてる方
・最近マンネリだなと思っている方
・実際に写真史の本を買ったけど、読んでもわからなかった方
・写真史と作家の作品を知らないけど、実は興味がある方
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【開催概要】
*1テーマにつき、座学1コマと宿題写真講評1コマの2回講座
*座学(第1木曜日)20:00〜21:30
*宿題講評&ディスカッション(第4 or 第5木曜日)20:00〜22:00
*欠席者にはzoom 録画にて後日視聴ができます(一定期間限定)

【講義日程】
2022年
9月1日(木)講義:ルイジ・ギッリとニューカラー
9月22日(木)宿題講評&ディスカッション

10月6日(木)講義:フォトコラージュとフォトモンタージュ 
10月27日(木)宿題講評&ディスカッション

11月3日(木)講義:タイポロジー以降のドイツモダニズム写真
11月24日(木)宿題講評&ディスカッション

【参加費】
6回チケット
35,640円 (税込)T.I.P. 会員
39,600円(税込 )一般
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★分割支払い希望承ります。
クレジットカード 月々請求 3回払い 分割手数料なし(1か月ごとに請求書発行)
分割支払い希望者は、下記のお問合せフォームよりお申し込みください。
追ってメールにてご連絡をいたします。
申込みのタイミングが重なった場合は、peatixからの一括申込みを優先させて頂きます。
予めご了承ください。

問い合わせフォームはこちら
https://tip.or.jp/contacttip

<問い合わせフォームに下記内容項目を記入ください>
①「うちばやしゼミ3期(分割支払)希望」とお書きください
②名前
③電話
④メールアドレス
⑤お支払方法 クレジット or 振込

場所:オンライン
定員:10名(最少催行人数 7名)* 状況によっては若干の追加募集もあります
※ T.I.P.会員の割引チケットを使用の方は申し込み前に事務局までご連絡ください。
※開催の10日前からキャンセルチャージ(参加費の100%)が発生します。あらかじめご了承ください。

参加条件:
ミラーレス一眼程度のカメラ使用している方
オンライン環境のある方(zoomを利用)
※入室URLは初回開催の前日12:00にメールにてお送りいたします。

推奨:
簡単な画像加工ができる方(アプリは問いません)
gmailが利用可能な方(課題提出はGoogle Driveを利用)
※gmailは無料で利用可能です。

 

お申し込み用サイトはこちら(peatix)



講師プロフィール:打林俊(写真史家/写真評論家)

 1984年東京生まれ。2010-2011年パリ第1大学招待研究生を経て、2014年日本大学大学院芸術学研究科博士後期課程修了。
博士(芸術学)。美術評論家連盟会員。2016〜2018年度日本学術振興会特別研究員(PD)。主な著書に『絵画に焦がれた写真-日本写真史におけるピクトリアリズムの成立』(森話社、2015)、『写真の物語-イメージ・メイキングの400年史』(森話社、2019)、共著に“A Forgotten Phenomenon: Paul Wolff and the Formation of Modernist Photography in Japan”(Dr. Paul Wolff & Tritschler: Light and Shadow-Photographs 1920-1950, Kehrer, 2019)、『写真集の本 明治〜2000年代までの日本の写真集662』(カンゼン、2021)など。2015年、花王芸術・科学財団 美術に関する研究奨励賞受賞。雑誌『写真』エディトリアル・ディレクター。


写真の物語ーイメージメイキングの400年史」著:打林俊(森話社、2019)


写真集の本 明治~2000年代までの日本の写真集 600」著:飯沢耕太郎、打林俊(カンゼン、2021)

千賀健史ゼミ×うちばやしゼミ 特別企画「ドキュメンタリーフィクションと造本の世界 『Hijack Geni』を徹底解剖する」

T.I.Pの2つの人気ゼミから「千賀健史ゼミ×うちばやしゼミ」の特別企画の開催が決定しました。

写真作家、キュレーター・評論家という異なる視点で展開されてるゼミを合体させて、多角的な視点から表現と本の関係を掘り下げる企画です。展覧会キュレーションも手がけ、造本にも造詣の深い写真史家・写真評論家の打林俊氏が、千賀健史氏の新作『Hijack Geni』の徹底解剖を中心に、ドキュメンタリーフィクションの世界と造本表現の世界を紐解きます。

また、参加者の中から数名の作品をピックアップして、講師の二人からレビューとディスカッションする全2回講座です。

お申し込みはこちら (外部サイト peatix)

『Hijack Geni』とは
オレオレ詐欺をベースに作り出されたドキュメンタリーベースのフィクション、写真家 千賀健史氏の新作。
作品詳細はこちら



こんなひとにオススメ
・ドキュメンタリーとフィクションの掛け合わせ方のポイントに興味がある方
・写真編集のヒントを欲している方
・千賀健史『Hijack Geni』の写真集や写真展を鑑賞し、もっとより作品について知りたいと思った方
・うちばやしゼミが気になっている方


講座の流れ

1日目 7月15日(金) 19:00〜20:30
千賀健史作品『Hijack Geni』を軸に、ドキュメンタリーフィクションやナラティヴ、造本設計に参考になった写真集などの解説をします。

2日目 8月19日(金) 19:00〜21:00
参加者の中から数名の作品を選考し、千賀健史氏と打林俊氏にレビューを受けてもらい参加した皆さんとディスカッションを行います。

1日目受講後にレビュー希望者は下記を提出してください。
ただし、レビューは選考となります。提出方法の詳細は、1日目のアーカイブ配信時にご案内します。
※レビューを希望されない方でも参加可能です。

主な提出内容(聴講のみ希望の方は提出不要です。)
・提出期限:7月末まで。
・大まかなテーマ(進行中のプロジェクトや、やりたいこと)
・イメージ(写真など) 10枚~上限なし
・データでも実物でも可能、印刷クオリティは問いません。
・作品返送希望者は、返信用封筒 or 返送先記載の着払いの送り状などご用意ください。京橋会場参加者は、2回目の講座時に直接受け取りも可能です。

選考結果で通過しなかったひと
・講師のどちらかから全員に個別に一言コメントをお送りします。

選考結果で通過したひと
・ダミーブックなど、実際に作ったものがあれば提出してください。
・京橋で参加するひとは直接作品を会場にお持ちください。
・オンライン参加のひとは、予め京橋に作品を送ってください。データのみでも可能です。



開催概要

日時:2022年
1日目 7月15日(金) 19:00〜20:30
2日目 8月19日(金) 19:00〜21:00

参加費:
10,000円(税込)T.I.P 会員
12,000円(税込)一般
6,000円(税込)学生割(U26割)
※ T.I.P 会員の割引チケットを使用の方は事務局までご連絡ください。
※ アーカイブ視聴動画あり。8月末まで。

場所:
T.I.P 72Gallery 1Fクラスルーム(定員 10名)
および、オンライン Zoom(定員 50名程度)

オンライン参加方法:
開催前日お昼ごろにメールでZoomのURLをお送りいたします。


〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F
TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY
最寄駅、京橋駅、宝町駅、銀座駅、東京駅
アクセス詳細はこちら

 

お申し込みはこちら (外部サイト peatix)


※開催の7日前からキャンセルチャージ(参加費の100%)が発生します。あらかじめご了承ください。




講師プロフィール

千賀健史(写真家)


1982年滋賀県生まれ。大阪大学卒業。 作品は主にリサーチをベースとしたドキュメンタリー作品を制作。純粋な記録だけによるのではなく、問題が抱える複雑さを表現するために様々なアプローチを行うことから、飯沢耕太郎氏によりニューフォトジャーナリズムの旗手と評される。 1_WALLを始めとし国内外のアワードで受賞、近年は貧困やオレオレ詐欺について取り組んでいる。

website:www.chigakenji.com


AWARD / 受賞
2014 APAアワード 写真作品部門 入選
2016 Tokyo International Foto Awards Book:Documentary Bronze
2016 Life Framer “HUMANS OF THE WORLD” Shortlisted
2016 Kiyosato Young Portfolio 4 works purchased
2017 16th Photo 「1_wall」 Grand Prix
2017 Kassel Dummy Award “happn” , “Bird,Night,and then” Shortlisted
2018 Breda Photo Portfolio Review – Lens Culture Prize
2019 Kassel Dummy Award “Suppressed Voice” Shortlisted
2019 OBSCURA FESTIVAL Open Call 2019 “The Suicide Boom” Shortlisted
2019 Luma Rencontres Dummy Book Award Arles 2019 “The Suicide Boom” Shortlisted
2019 Dali International Photography Exhibition The Best Emerging Photographer Award
2021 キヤノン新世紀 優秀賞



講師プロフィール:
打林俊(写真史家/写真評論家)


 1984年東京生まれ。2010-2011年パリ第1大学招待研究生を経て、2014年日本大学大学院芸術学研究科博士後期課程修了。
博士(芸術学)。美術評論家連盟会員。2016〜2018年度日本学術振興会特別研究員(PD)。主な著書に『絵画に焦がれた写真-日本写真史におけるピクトリアリズムの成立』(森話社、2015)、『写真の物語-イメージ・メイキングの400年史』(森話社、2019)、共著に“A Forgotten Phenomenon: Paul Wolff and the Formation of Modernist Photography in Japan”(Dr. Paul Wolff & Tritschler: Light and Shadow-Photographs 1920-1950, Kehrer, 2019)、『写真集の本 明治〜2000年代までの日本の写真集662』(カンゼン、2021)など。2015年、花王芸術・科学財団 美術に関する研究奨励賞受賞。雑誌『写真』エディトリアル ディレクター。


「写真の物語ーイメージメイキングの400年史」著:打林俊(森話社、2019)




[特定商取引に基づく表記]
以下のリンクのようにお取り扱いします。
https://tip.or.jp/tokutei

[プライバシーポリシー]
個人情報の取り扱いに関する同意文
お申し込みいただいた方の個人情報を以下のリンクのように取扱い保護いたします。
お読みいただき、同意していただいた上でお申込ください。
Tokyo Institute of Photography


[注意事項]
新型コロナウィルス感染予防として下記の対策を行います。ご協力のほどお願いいたします。
・マスクは必ず着用してください。
・37.5度以上の熱のある方は受講できません。
・入口にアルコール消毒液を用意していますので、手洗い、消毒をお願いします。
・常時窓を開放し換気をさせて頂きます。

 

うつゆみこゼミ 作品制作 ワークショップ

うつゆみこゼミ 作品制作 ワークショップ

 
詳細
本講座は簡易スタジオやご自宅でできるセットアップ写真を通して独自の世界観の構築や人間がコントロールしきれない自然の摂理の取り入れ方を学びながら、ポートフォリオの充実を図るワークショップです。

講師は、独特の世界観が魅力的な写真家の うつゆみこ さんをお呼びして、シンプルなライティングのセッティングの仕方や自宅で可能なスタイリングの仕方を学び自分の世界観を作成していきます。開催場所は72Galleryのスタジオスペースで、実際に、1名もしくは、2名×1組になって、うつさんが用意する背景紙や小物、生き物などを利用して世界観を構築していきます。
最終的に、アルバムやポートレート、ダミーブックなどにして発表します。



こんなひとにオススメ
・自分の世界観をコツコツと組み上げるのが好きな方
・独自の世界観をカタチにすることにヒントが欲しい方
・四季や生物や植物を作品化するコツを学びたい方
・簡単で効果的なライティングを学びたい方
・ポートフォリオの充実を図りたい方
・うつゆみこさんの世界観に共感する方



開催概要

日時:2022年
7月16日(土) 13:00〜15:00 オリエンテーション
7月30日(土) 13:00〜15:00 実習
・8月夏休み:課題「人形の目」を使って撮影してくる。その他、うつさんの作品をヒントに制作したもの。
9月3日(土) 13:00〜15:00 講評+セレクト
9月10日(土) 13:00〜15:00 実習
10月1日(土) 13:00〜15:00 講評+セレクト
10月29日(土)13:00〜15:00 作品発表(ポートフォリオやダミーブックなどまとめたもの)


参加費:
31,680円(税込)T.I.P. 会員
39,600円(税込)一般
場所:T.I.P 72Gallery 1Fクラスルーム
定員:6名(最少催行人数 4名)
※ T.I.P 会員の割引チケットを使用の方は事務局までご連絡ください。

分割支払い希望承ります。
クレジットカード 月々請求 3回払い 分割手数料なし
お問合せフォームよりお申し込みください。(peatixから申し込みせずに)
追ってメールにてお返事をいたします。
※ 申込順が重なった場合は、peatixからの申込みを優先させて頂きます。

お申し込みはこちら(peatix)
http://ptix.at/WymEoD


お問い合わせフォームはこちら
https://tip.or.jp/contacttip

<お問い合わせフォームに下記内容項目を記入ください>
①「うつゆみこゼミ(分割支払)希望」とお書きください
②名前
③電話
④メールアドレス
⑤お支払方法 クレジット or 振込
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〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F
TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY
アクセス詳細はこちら

※開催の10日前からキャンセルチャージ(参加費の100%)が発生します。あらかじめご了承ください。


持ち物:
・外部ストロボ(X接点、ホットシュー)が取り付けられるカメラ(ギャラリー使用時のストロボはこちらご用意します。)


■講師からのメッセージ


講師プロフィール:うつゆみこ(写真家)


1978年東京都生まれ。2001年早稲田大学中退。東京写真学園写真の学校修了。その後松濤スタジオに勤務し、写真家活動を始める。第26回写真ひとつぼ展グランプリ。国内外で写真展を多数行う。写真集に『はこぶねのそと』(2009年、アートビートパブリッシャーズ)ジンに『PORTRAIT』『うつつのゆめ』『Charming Charms』他多数。現在写真家活動をしながら、写真の学校で講師を務め、個人教室も行っている。

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