TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY

We hope this place to be the information podium for all who loves photography.

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うちばやしゼミ5期生による写真展

gallery

# CLASS「A」(展示期間:2023/7/5~2023/7/9)

# CLASS「B」(展示期間:2023/7/12~2023/7/16)

【打林 俊講師から一言】

今回ここに展示される12名の受講者の作品は、いずれもそのテーマに即して
さまざまな表現方法や展示方法を立案してクラス内で議論を重ねてきました。

受講生は、6か月というかぎられた時間の中で達成できる最大限の答えであったと自信をもって言えることでしょう。そこではより適切な方法が検討されましたが、講座を預かる者として、やってはならないことの代替案を議論したことはないということも自信をもって表明できます。

わたしのささやかな教育論はさして影響をもつことはないでしょう。
しかし、それでもアート教育に関わる者として、その信念を実践できていることは、わたし自身の歓びや自信の源でもあります。

ともにその場を作ってくれているTIP事務局と受講生の皆さんに感謝申し上げます。

また同時に、鑑賞者あっての展覧会です。ご来場のみなさまにおかれましては、受講者たちの作品とそこに宿る経験やことばを存分におたのしみいただければ幸いです。

 

 

打林 俊

【うちばやしゼミ5期写真展】 

会期:
[Aクラス]2023年7月5日(水)~7月9日(日)
[Bクラス]2023年7月12日(水)~7月16日(日)

休館:月曜、火曜
時間:12:00-19:00(最終日は17:00まで)
会場:TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY 72Gallery
〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F
TEL:03-5524-6994

東京駅より徒歩7分、東京メトロ銀座線 京橋駅
都営浅草線 宝町駅より徒歩2分、

 

入場料:無料

LONG SEASON:PHOTOGRAPHERS SLIDESHOW

TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHYでは写真家たちによるスライドショー・プログラム「LONG SEASON:PHOTOGRAPHERS SLIDESHOW」を開催します。

【LONG SEASON: PHOTOGRAPHERS SLIDESHOWについて】
© 新田樹

「LONG SEASON」は、写真家たちが作品を持ちよってスライドショー形式で見せていく、作品発表のための新たなプラットフォームです。これまでに2022年の夏に、また秋には「T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO」で開催されました。

プリントを見せる展示、写真集などの印刷媒体は写真家たちの発表のベースですが、空間の広さや限られたページ数などの制約があり、写真家のリアルな息づかいを十分に表現できるとは限りません。写真家たちは、例えると、いつでも音を奏でる音楽家のように、日々写真を生み続けています。たとえると音楽家は何度もライブを行い、表現を磨き、豊かにします。では写真家に何ができるでしょう?
©金川晋吾

スクリーンにイメージの群れが明滅します。そのなかから選び抜かれた写真は、その後プリントになり、いずれ写真集に収まって世に現れるかもしれません。いっぽうで、ある時期、ある時に見ることができる写真が存在します。写真の背後には膨大な写真があるのです。その厚み、そのリアルな積み重ねを、スライド映写を経験しながら共有する。「LONG SEASON」は、その場を作ろうという試みです。

池谷修一:写真編集者・キュレーター
「LONG SEASON」オーガナイザー

©石川拓也

【概要】
3回目を迎える同展では、写真家の石川拓也、金川晋吾、新田樹、藤岡亜弥、加藤雄太が登場します。石川は、NYのグリニッジビレッジで行き交う人々を。金川は、男女3人で暮らす自分の生活についての極私的な写真。新田は、若き日に旅したロシア~コーカサスの情景。藤岡は1人の女性の肖像を描く作品等。加藤は新宿で4年間声を掛けて撮影されたポートレート群を発表する予定です。

【日時】7月14日(金)19:00~21:30 18:00~受付開始(予定)
【参加料】2,000円(前売り・当日とも)
*前売りチケット購入はこちら(peatix 7月14日19:00まで)
https://longseason3.peatix.com/
【会場】TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY 
東京都中央区京橋3-6-6 ExArt Bld 1F

電車でお越しの方へ

・JR東京駅 八重洲南口より徒歩7分
・都営浅草線 宝町駅A4番出口より徒歩1分
・東京メトロ銀座線 京橋駅1番出口より徒歩1分
(京橋駅1番出口を出て正面に見える一つ目の角を右に入ると、うどん屋「美々卯」さんが突き当りに見えます。左に進み、アパホテル隣の右手に見えるエクスアートビル1階。国立フィルムセンターの真裏です。)
・東京メトロ有楽町線 銀座1丁目駅7番出口より徒歩3分

【販売物】写真集、ZINE、私家版作品集を販売。
※前売りチケットはキャンセルできません。
※予約チケットではございません。入場は先着順となりますので予めご了承ください。

©藤岡亜弥


【写真家プロフィール】 

石川拓也(いしかわ・たくや)Takuya Ishikawa
1974年生まれ。95年よりアジア、アフリカ、ヨーロッパを旅し、96年11月よりニューヨーク在住。2011年9.11同時多発テロを現地で体験し、02年帰国。以来、写真家として活動。雑誌・映画・広告の分野で様々な撮影を行う。16年より、東京から高知に拠点を移す。現在、高知県土佐町在住。土佐町の情報発信メディア「とさちょうものがたり」編集長を務める。23年6月、初写真集『RAO’S NEWSSTAND』を上梓。
http://ishikawatakuya.com

金川晋吾(かながわ・しんご)Shingo Kanagawa
1981年京都府生まれ。神戸大学発達科学部卒業。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。2016年『father』青幻舎、21年『犬たちの状態』太田靖久との共著、フィルムアート社、23年『長い間』(ナナルイ)、『いなくなっていない父』(晶文社)、『集合、解散!』植本一子、滝口悠生との共著を刊行。また現在、長崎のカトリック文化や平和祈念像、自身の信仰をテーマにした『祈りと長崎(仮)』(書肆九十九)を刊行に向けて準備中。近年の主な展覧会に、18年「長い間」横浜市民ギャラリーあざみ野、22年「六本木クロッシング2022展:往来オーライ!」森美術館など。
http://kanagawashingo.com/

新田 樹(にった・たつる)Tatsuru Nitta
1967年福島県生まれ。東京工芸大学工学部卒業後、麻布スタジオを経て半沢克夫に師事。96年独立。個展に、2003年「SURUMA」07年「樹木の相貌」15年「サハリン」18年RUSSIA~CAUCASUS 1996-2006」22年「続サハリン」23年「Sakhalin 2010~2018」など。写真集に、22年『Sakhalin』(ミーシャズプレス)。 23年、第47回木村伊兵衛写真賞、第31回林忠彦賞を受賞。
https://tatsuru-nitta.wixsite.com/my-site-2

藤岡亜弥 (ふじおか・あや) Aya Fujioka
広島県生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業。2007年文化庁派遣海外留学生としてニューヨークに滞在。その後12年までニューヨークに在住。現在広島県にて制作活動を行う。主な作品に「さよならを教えて」「離愁」「私は眠らない」「川はゆく」がある。「my life as a dog」で日本大学芸術学部芸術学会奨励賞、「さよならを教えて」でビジュアルアーツフォトアワード。「私は眠らない」で日本写真協会新人賞受賞。「川はゆく」で2017年第41回伊奈信男賞受賞。2018年林忠彦賞、2018年木村伊兵衛写真賞受賞。
https://ayafujioka.net/

加藤雄太(かとう・ゆうた) Yuta Kato
「毎日、知らん人に話しかけたら?」という先輩の一言をきっかけに、2014年より街行く人々の話を聞き・書き、写真を撮る生活を始める。大学3年時より文科省推奨の留学制度に合格し、カナダ・バンクーバーで1年6ヵ月間写真学校に通う。帰国後は神戸を中心に活動を継続し、2019年4月に上京。2022年独立。
https://www.yuta-kato.com/


【特定商取引に基づく表記】
以下のリンクのようにお取り扱いします。
https://tip.or.jp/tokutei

[プライバシーポリシー]
個人情報の取り扱いに関する同意文
お申し込みいただいた方の個人情報を以下のリンクのように取扱い保護いたします。
お読みいただき、同意していただいた上でお申込ください。
Tokyo Institute of Photography


注意事項:
・37.5度以上の熱のある方は参加をお控えください
・常時窓を開放し換気をさせて頂きます。

 

 

松本友希先生の 「あなたの意図が伝わる写真編集ゼミ」6期による卒業展《5人展》

【受講生メッセージ】
<5人展 写真編集松本ゼミVⅠ期生写真展>
本展は、今年1月から写真編集を学んだ5人の発表展になります。
それぞれが5枚という限られた枚数の中で伝えたいことが伝わるように、何度も自分と向き合った半年間でした。
旅や家族、場所への想いなど、5人5様の世界を展示します。
それぞれの感性を感じて頂きながら、ご観覧頂けると幸いです。

松本友希先生の 「あなたの意図が伝わる写真編集ゼミ」
6期生による写真展
 

会期:2023年6月21日(水)~7月2日(日)
休館:月曜、火曜
時間:12:00-19:00(最終日は17:00まで)
会場:TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY 72Gallery
〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F
Tel:03-5524-6994

東京駅より徒歩7分、東京メトロ銀座線 京橋駅
都営浅草線 宝町駅より徒歩2分、

入場料:無料

GW休暇のお知らせ

誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。

2023年4月29日(土) ~ 2023年5月7日(日)

※休業期間中にお問い合わせいただきました件に関しては、2023年5月8日より順次ご対応させていただきます。

ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

辻 凪彩 個展「LANDSCAPE」

T3 STUDENT PROJECT 2022 グランプリ受賞者個展を3月18日(土)より開催

昨年10月に開催された「T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 2022」にて、写真を学べる13の美大・専門学校生75名による選抜ポートフォリオ展「T3 STUDENT PROJECT」でグランプリを受賞した辻凪彩(東京藝術大学絵画科油画専攻)による個展「LANDSCAPE」を開催致します。

辻の「LANDSCAPE」は、写真をイメージして撮影されたスチルライフ作品です。
風景写真においてみられる「空の青や緑の色彩」、「生き物が暮らすフィールド」、「時間の推移」と言った要素を写真のフレーム内における物と物の関係によって表現しています。自然を模したオブジェや日用品を組み合わせた静物写真、あるいはそのプロセスによって「風景らしさ」を創りだそうとする辻の試みは「風景とは何か?」という問いを投げかけてきます。

プレゼンテーションには、イギリス、中国、韓国、台湾から4名の外国人レビュアーが参加し、辻が同作品において「風景を実験の手段として撮影の本質、潜在能力などを探求しながら、新たなイメージを創りだしている」として、高く評価しました。

本展が初個展となる辻凪彩の「LANDSCAPE」を是非、ご覧ください。

辻 凪彩 「LANDSCAPE」

日時:2023年3月18日(土)~4月2日(日)12:00-19:00(最終日は17:00まで)
*月火は休み
会場:TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY 72Gallery
住所:〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F 
Tel:03-5524-6994
入場:無料

作家プロフィール:辻 凪彩 (つじ なぎさ)
東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻 在籍中

受賞歴:
2019年 シェル美術賞入選
2022年 T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 2022 Student Projectグランプリ
2023年 久米賞 


T3 STUDENT PROJECT 2022 4名の海外レビュアー 

ガオ・ヤン (中国 / 写真家 ・天津美術学院写真芸術学科講師)
シェン・ジャオリャン(台湾 / 写真家・台湾芸術大学准教授)
ソフィ・リケット(英国 / アーティスト・ロンドン芸術大学写真学科上級講師)
ユン・ジョンミ(韓国 / 写真家・弘益大学教授)

72Gallery臨時休廊のお知らせ

大変申し訳ありませんが、暫くの間72 Galleryは臨時休廊とさせていただきます。尚、TIPの会員向けサービスは行っております。

72Gallery 臨時休廊期間
2023年1月16日(月) ~ 3月17日(金)

3月18日(土)より展示を再開致します。
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

テラウチマサト写真塾 スライドショー制作専科3期生によるスライドショーの展示

【テラウチマサト写真塾 スライドショー制作専科3期生によるスライドショーの展示】

撮りためた写真を論理的に組み合わせて「伝えたいものへと導く」テラウチマサトのスライドショー専門講座「スライドショー専科」。
スライドショーは制作者側で「観る順番と時間」をコントロールできる、つまり、制作者の「伝えたいもの」への導きが的確に行える、それが最大の魅力です。だからこそ、「コンセプト」が非常に重要になってきます。

6か月、講師のテラウチマサトのもとスライドショー制作を行ってきた3期生によるPHaT PHOTO SCHOOL初の試みとなる「スライドショー専門の展示」を開催いたします。

ぜひ、ご来場をお待ちしております。

テラウチマサト写真塾 スライドショー制作専科3期生による
スライドショーの展示 (修了展)

会期:2022年12月14日(水)~12月18日(日)
時間:12:00-19:00(最終日は17:00まで)
会場:TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY 72Gallery
〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F
Tel:03-5524-6994

東京駅より徒歩7分、東京メトロ銀座線 京橋駅
都営浅草線 宝町駅より徒歩2分、

入場料:無料

松本友希先生の 「あなたの意図が伝わる写真編集ゼミ」5期による卒業展《8人展》

【受講生メッセージ】
<8人展 写真編集松本ゼミⅤ期生写真展>
本展は8人の作家が集まり、各々五枚の写真を一組の作品として展示しています。
シャッターを切る瞬間は一人だったはずなのに、毎回の講座ではその作品について皆で様々な意見を交換し合います。

不思議な事に回数を重ねる度に少しずつ一枚一枚の写真に魂が宿るのを感じました。
どうぞこの8名の作品達をごゆっくりご覧頂き、何かご一緒に感じられるものがありましたら是非感想をお伝え頂ければ幸いです。

松本友希先生の 「あなたの意図が伝わる写真編集ゼミ」
5期生による写真展
 

会期:2022年11月23日(水祝)~12月4日(日)
時間:12:00-19:00(最終日は17:00まで)
会場:TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY 72Gallery
〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F
Tel:03-5524-6994

東京駅より徒歩7分、東京メトロ銀座線 京橋駅
都営浅草線 宝町駅より徒歩2分、

入場料:無料

青海正和写真展 「Atmosphere~とある地方都市の空気」

写真センター「TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY」内の72Gallery(東京・京橋)では、青海正和写真展 「Atmosphere ~ とある地方都市の空気」を開催します。”とある地方都市”の日常や祭事での心象風景を撮影した作品を中心に約30点を展示します。

 五感を通して感じる地方都市ならではの日常や祭事、静謐な情景、例えば、海ホタルと月夜の海岸など、そこで暮らしているからこそ感じた情景を映し出しました。そして、青海氏が高校生の時に影響を受けた”歳時記”があります。このプロジェクトは、その中の美しい言葉に感銘を受け、俳句ではなく、その言葉の持つ世界観を日々の暮らしの中に写真として見出そうとした試みです。また、宇宙教育指導者として、星を眺めながら宇宙が迫ってくる、その言葉に出来ない感覚を何らかの形で残したいと奮闘もしてきました。今展示では、そのような “とある地方都市”で感じた、光や、音、香、水、風などを写真に収めた作品が並びます。

 

青海正和写真展「Atmosphere~とある地方都市の空気」
会期:2022年11月3日(水)~11月6日(日)
時間:12:00-19:00(最終日は17:00まで)
会場:TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY 72Gallery
〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F Tel:03-5524-6994
  東京駅より徒歩7分、東京メトロ銀座線 京橋駅、都営浅草線 宝町駅より徒歩2分、
入場料:無料

 

作家プロフィール:青海 正和 | Masakazu Aoumi
富山市出身。中学生の頃から写真に目覚める。2015年よりテラウチマサト氏に師事。写真家 2.0 メンバー、AMAZING TOYAMA 写真部リーダーズ、宇宙教育指導者、日本星景写真協会会友富山県天文学会会員

 

PHaT PHOTO SCHOOL公募展「私と、99人展」開催中!

PHaT PHOTO SCHOOL講師と生徒で紡ぐ写真展
「私と、99人展」

もう一度、あの時の想いを、熱を、笑顔を思い出し
卒業アルバムを見返すような
母校の文化祭に、顔を出すときのような
PHaT PHOTO SCHOOLにかかわったことのある方が
この写真展をきっかけに写真展のすばらしさを知り
自身を振り返り、そして
99の素晴らしい人と作品に再会でき、出会える、
そんな写真展です。

出展作家一覧

武居良太郎 wakaba nihei 美里和香慧 Masahiro Yasui Hiroyuki 角南博和 水色バンブー
吉田隆浩 Koichi Miyatani TAKAHIRO MIYAJIMA mami 高橋久恵 よーいち Akina ヤマモトユウコ
M.Shibamoto ACO-22 小林真佐子 SaChi 
葛野 泰子 かんざわ あき 赤津徹
浅野 聡 船田 立夫 相田真子 大熊さゆり 大熊さゆり ナカニシ ヒロアキ 猪口寛 タナベマナブ
 
Keiko Seeshow 道浦 晃 yuka 平塚めぐみ 平野里美 北川玲子 sky-s Kazy_Air みね
近藤 里華 Rita.Y 横井ミエ 井上亜紀子 増永 隼人 アレグリ 野村 まゆみ 
egu フタツガワ ナナ
 masakatsu_takada 西山慧 大谷聡子 har_ak かずきち iwaccho Opalのいちごやさん 時水達之 gEnTaRoAbE 
後藤啓介 reiko.ym TOMIYA Taku 鰆 佐々木陽子 石田美樹 sky-y くぼたけいこ
松本友希 杉原寛明 永井三千生 藤原沖 鈴木雄二 速水土岐文 河野鉄平 一色卓丸 野寺治孝

 

※順不同・敬称略

開催概要

展示期間:2022年9月17日(土)~9月25日(日)12:00~19:00  
※最終日は~17:00   ※火曜日 休廊

場   所:72gallery (東京都中央区京橋3-6-6エクスアートビル1階)

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