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カテゴリー: 講座・ワークショップ (6ページ目 (35ページ中))

やってみよう!路上広告観察 ~メディア・リテラシーとジェンダー表現を考える~

 

本ワークショップは、今後開催予定の「メディア・リテラシーとジェンダー表現を考える」連続ワークショップに先立ち、プレ講座として単回で開催します。広告写真を中心としたメディア・リテラシーについて、歴史的な背景・現状を踏まえた上で、今後どのような表現のあり方が可能か、表現活動を通して社会の変革を促していけるのかを写真研究家の小林美香さんをお迎えし共に考察します。

 コロナ禍、東京五輪開催、ウクライナ侵攻など、過去数年間で劇的な社会的・経済的な変動を経験する中で、旧来的な価値観の綻び、制度疲労が顕在化しています。ジェンダーや人種の観点から差別的表現として炎上することは制度疲労の表れの一形態ではないでしょうか。個別の事例に注目し議論をすることも重要ですが、差別的表現が作り出される社会構造のあり方や、視覚表象によるコミュニケーションのあり方をその歴史的な背景を含めながらメディア・リテラシーを学ぶ機会です。

今回のテーマ「路上で消費される広告」
・屋外広告やストリートで扱われている広告がどのように使用されているか、画像を参加者に個々で撮影して貰います。そして、その画像を元に小林美香さんと共に考察をします。

今後予定のテーマ
・広告とコスメ、男性コスメ、ジェンダー、脱毛
・オリンピック広告、コロナ過における消費空間の変化など

お申し込みはこちら(peatix

こんな方にお薦めします
・マーケティングや社会問題、ジェンダー表現に関心がある人
・メディアや広告を学んでいる学生、もしくは、業界の方
・広告を扱う商業カメラマン、写真表現を楽しんでいる人や学んでいる人


<レクチャーとワークショップの流れ>

  1. 6月10日頃までにTwitterやInstagramで、共通のハッシュタグ #tipws を用いて画像を投稿。6月10日頃までにTwitterやInstagramで、共通のハッシュタグ #tipws を用いて画像を投稿。もしくは、TIP宛にメールをお送りください。photo[at]tip.or.jp ※atを@に変更してお送りください。
  2. 1回の投稿の画像は1枚~4枚にしてください。1人で複数回の投稿可能。使用されている場所や環境も分かるように、寄った画像や引いた画像など複数枚を推奨。コメントは150文字程度。
  3. 今回の画像は「屋外の広告」や「ストリート広告」限定とします。Webや雑誌等は含みません。ただし、写真集などで扱われているストリート写真の中で広告が写っているものは可とします。その際は、写真集として分かるように撮影してください。引用写真集情報もご記載ください。
  4. 講座開催日にSNS投稿した内容を元に写真研究家 小林美香さんと一緒に考察をします。
  5. 講座は京橋会場とオンライン参加のどちらかを選択できます。それぞれ参加状況に合わせてチケットをご購入ください。
  6. オンライン参加 ZoomのURLは開催日前日にメールで配信します。peatixの「イベントに参加」ボタンのURLは、参考資料のレクチャーとなります。ご注意ください。
  7. 当日欠席の場合も、1ヶ月間アーカイブとして視聴可能です。アーカイブの配信は、翌日に、ご参加の皆様へメールにてお送りします。
  8. 参考資料として小林美香さんのレクチャー「広告と歴史 空間構成と視線誘導」が視聴できます。約70分。視聴はチケット購入後、peatixの「イベントに参加」ボタンよりご視聴ください。配信期間:6月24日まで。


【開催概要】
開催日時 2022年6月17日(金)19:30-21:00
※ 講座終了後、アフタートークを行います。ご都合のつく方は引き続きご参加ください。YouTubeチャンネル「いわなびとん」にてライブ配信をします。

【参加費】
京橋会場参加:1,500円 (税込)
オンライン参加:1,500円 (税込)
お申し込みはこちら(peatix)

※ 参考資料として、小林美香さんのレクチャー「広告と歴史 空間構成と視線誘導」が視聴できます。約 60分。視聴はチケット購入後、peatixの動画視聴ボタンより御覧ください。
※ 当日オンライン参加 ZoomのURLは開催日前日にメールで配信します。peatixの「イベントに参加」ボタンのURLは、参考資料のレクチャーとなります。ご注意ください。
※ T.I.P会員は500円割引。参加希望者はTIP受付までご連絡ください。割引コードを発行いたします。

【参加方法】
京橋会場参加:東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY
オンライン参加:オンラインツール Zoom

【定員】
京橋会場 :10名
オンライン参加 : 50名

※T.I.P.会員の割引チケットを使用の方は申し込み前に事務局までご連絡ください。
※開催の10日前からキャンセルチャージ(参加費の100%)が発生します。あらかじめご了承ください。

【その他 参考資料】
いわなびとんYouTubeチャンネル「広告観察散歩!!!小林美香さんと!@渋谷~新宿」もご参考ください。

【関連イベント】
5月21日(土)20:00-より、講座内容についてのプレトークイベントをいわなびとんのYouTubeライブで行います。


【参加条件】
★Twitter もしくは、Instagram のアカウント(既存、および 新規アカウント。どちらでも可)
★オンライン環境のある方(zoomを利用)
※入室URLは初回開催の前日12:00にメールにてお送りいたします。



【講師プロフィール:小林美香(写真研究者)】
 

写真やジェンダー表現に関連する記事の執筆や、翻訳を行うほかに、レクチャー、ワークショップ、展覧会の企画、コンサルティングなどを手がける。2007-08年にAsian Cultural Councilの招聘、及び Patterson Fellow としてアメリカに滞在し、国際写真センター(ICP)及びサンフランシスコ近代美術館で日本の写真を紹介する展覧会/研究活動に従事。2010年から2019年まで東京国立近代美術館客員研究員を務める。


[プライバシーポリシー]
個人情報の取り扱いに関する同意文
お申し込みいただいた方の個人情報を以下のリンクのように取扱い保護いたします。
お読みいただき、同意していただいた上でお申込ください。
Tokyo Institute of Photography
https://tip.or.jp/tipprivacypolicy

【3期】「うちばやしゼミ」〜実践を通じて写真家たちの表現と文脈を学ぶ〜

好評につき満席になりました。キャンセル待ちの方は下記フォームよりご登録ください。尚、4期は同内容を9月より開催予定です。ご登録者は優先的にご案内をさせて頂きます。 

キャンセル待ちフォーム

本講座は写真表現における重要なキーワードを身につける為のワークショップです。そして、自分の作品がどの「写真の文脈の下」にあるのかを知る機会になる オンライン講座となります。

 講師には、写真史家、写真評論家として活躍中の打林俊先生をお迎えして、座学としての写真史の講座だけでは理解しにくい「写真の文脈」をわかりやすく解説していただき、撮影の宿題を通して「知識」だけでなく「体験」として学びます。

<1期受講生よりメッセージ>

☆一期生です 「習得する内容を解説してもらい、実際やってみてスーパバイズを受ける=実践から学ぶ」って
効果ある学習法って言われてるんだけど、まさにそれ。 学習者の立場になって実感しました。
あと「対等な立場で自由に質問して良い」ってゆーうちばやしさんのゼミスタイルが好き。
(solaris*@bop 神奈川1種2種サッカー&アメフト写真さん)twitter と instgram  (2021.09.11更新)

☆本日のうちばやしゼミは「アプロプリエーション」または「サンプリング、シミュレーション」
その中で、また気になるキーワードが。「寄るべなさ」「寄るべない私」その気分がもうちょっとで?わかるような気がする。
目の前の景色を眺めて考えてる (twitter の tweet )
☆うちばやしゼミで先日話題になった”主観を排する”というのがやけに気になっている。それは自分の希望の一つでもあるけれど、私の現在の表現からは遠く離れた頂のような場所にある。(twitter の tweet)
(千代田路子さん)twitter(2021.09.16更新)

☆初めて真面目にタイポロジーに取り組んでみました。
自販機をモノとして見てもらうためには背景は極力同じにする方がよく、だったら合成が1番近いなと思って、
作って見たんですが、一夜漬けのphotoshopスキルではここまでが限界。
でも、photoshopに関しては様々な人がYouTube動画をあげていて、勉強になりました。
YouTubeなかったらここまではできなかった。一枚背景違うのは置きそうもないところに自販機を置いて見たくなって
やって見たのです(おまけ)。
やったときに自販機を固定して、いかにも自販機を置きそうな背景を集めるのも面白そうと思った次第です。
うちばやしゼミは面白いです。(facebook の投稿
(大久保恵慈さん)(2021.09.16更新)

☆[うちばやしゼミのよいところ]
①写真史について知ったかぶりができるようになる
写真史のなかから私のような初学者にもとっつきやすいテーマからとりあげていただき、
自分なりに写真(史)を語れるようになります。
②写真表現の幅がひろがる
毎回の宿題には制約があり、それがかえって自分の写真表現の幅を広げてくれているような気がします。
③生活のリズムが整う
月初めの講義回➞宿題撮影➞月末の講評回のリズムが心地よく毎日を楽しく健康に過ごせます。
④写真仲間が増える
他の参加者の作品をみたり、講評を聞いたり、SNSで活躍の様子をみるのも楽しいです。
以上 うちばやしゼミのよいところでした。
(オオニシ アマネさん)twitter instagram (2021.09.18更新)

☆自分は写真は撮影するけど、写真の表現とか歴史をしらないなぁ~ 著名なフォトグラファーも全然しらないし
どこかで覚えたいと思って受講しました。
時系列に学んで行くのではないのですが、前の授業を受けると次の表現の授業を受けてみたくなる構成が
非常によかったです。
特にいいと思ったのが座学をやった後にその表現にチャレンジして宿題を提出して講評してもらうところ
「その表現は自分に必要ない!」とか「好きじゃない!」と思っても、
とりあえず宿題のために試してみる。モノマネの域をでていないかも知れないのですが、
取り合えずやってみる。やってみたらその表現をする人の気持ちや大変さがすこしわかった気がしました。
暗記のための勉強ではなく、表現するための勉強になっているのでゼミなので、
学校の勉強はキライだけど写真は好きと考えている方にオススメかも。
宿題提出のため自分の引き出しにない表現にも強制的にチャレンジするので、
新たな表現が体に入ってくる可能性があるなぁという感想です。
(Boo さん)twitter
(2121.09.19更新)

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こんなひとにオススメ!!
・写真表現を噛み砕いて教えて欲しい方
・趣味の作品から作家活動をこれからしたいと考えてる方
・最近マンネリだなと思っている方
・実際に写真史の本を買ったけど、読んでもわからなかった方
・写真史と作家の作品を知らないけど、実は興味がある方
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【開催概要】
*1テーマにつき、座学1コマと宿題写真講評1コマの2回講座
*座学(第1木曜日)20:00〜21:30
*宿題講評&ディスカッション(第4 or 第5木曜日)20:00〜22:00
*欠席者にはzoom 録画にて後日視聴ができます(一定期間限定)

【講義日程】
2022年
6月9日(木)講義:ルイジ・ギッリとニューカラー
6月30日(木)宿題講評&ディスカッション

7月7日(木)講義:フォトコラージュとフォトモンタージュ 
7月28日(木)宿題講評&ディスカッション

8月4日(木)講義:タイポロジー以降のドイツモダニズム写真
8月25日(木)宿題講評&ディスカッション

【参加費】
6回チケット
35,640円 (税込)T.I.P. 会員
39,600円(税込 )一般

申込みはこちら 


場所:オンライン
定員:10名(最少催行人数 7名)* 状況によっては若干の追加募集もあります
※ T.I.P.会員の割引チケットを使用の方は申し込み前に事務局までご連絡ください。
※開催の10日前からキャンセルチャージ(参加費の100%)が発生します。あらかじめご了承ください。

参加条件:
ミラーレス一眼程度のカメラ使用している方
オンライン環境のある方(zoomを利用)
※入室URLは初回開催の前日12:00にメールにてお送りいたします。

推奨:
gmailが利用可能な方(課題提出はGoogle Driveを利用)
※gmailは無料で利用可能です。


講師プロフィール:打林俊(写真史家/写真評論家)

 1984年東京生まれ。2010-2011年パリ第1大学招待研究生を経て、2014年日本大学大学院芸術学研究科博士後期課程修了。
博士(芸術学)。美術評論家連盟会員。2016〜2018年度日本学術振興会特別研究員(PD)。主な著書に『絵画に焦がれた写真-日本写真史におけるピクトリアリズムの成立』(森話社、2015)、『写真の物語-イメージ・メイキングの400年史』(森話社、2019)、共著に“A Forgotten Phenomenon: Paul Wolff and the Formation of Modernist Photography in Japan”(Dr. Paul Wolff & Tritschler: Light and Shadow-Photographs 1920-1950, Kehrer, 2019)、『写真集の本 明治〜2000年代までの日本の写真集662』(カンゼン、2021)など。2015年、花王芸術・科学財団 美術に関する研究奨励賞受賞。雑誌『写真』エディトリアル・ディレクター。


写真の物語ーイメージメイキングの400年史」著:打林俊(森話社、2019)


写真集の本 明治~2000年代までの日本の写真集 600」著:飯沢耕太郎、打林俊(カンゼン、2021)


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T.I.P ポートフォリオレビュー(2022年3月度)

T.I.P PORTFOLIO REVIEWS(2022年3月度)

全世界の日常がCOVID-19により以前の生活から全く変わってしまった現在、日本国内での実際のイベントとしてのポートフォリオレビューが中止になりつつあります。いまだに「終わり」が見えないこの状況でありますが、写真家たちは必死に自分のプロジェクトをできる範囲で、ずっとこの2年間すこしづつ歯を食いしばりながらも進めていたに違いありません。

そこで、T.I.P ではポートフォリオレビューを実際の会場で開催することにいたしました。
自分の作品のプリントを手に持ち、実際に相手の顔を見ながら、プレゼンする機会や相談の機会が今まさに必要だと考えます。

毎月一度 違う視点から見ていただけるレビューワーを迎え、開催していく予定です。

第2回目は、美術館で数々の企画展を担当し、横浜トリエンナーレや札幌国際芸術祭をはじめとした芸術祭で、キュレーターやディレクターを務めてきた 天野太郎さんをレビュアーとしてお迎えいたいします。

お申し込みはこちら


【ポートフォリオレビューとは?】
1セッション15分からなる、レビュアーとの1オン1。キュレーター、フォトフェスティバルディレクター、雑誌編集者・出版ディレクターなど、普段出会う事が出来ない人と繋がりを持つ機会を提供します。

現時点での自分の作品が、レビュアーから見たときにどのように映るのか?といった客観的なコメント。あるいは、それぞれのレビュアーの専門のマーケットにおいてどんな反応が期待できるのか?また、より作品の強度を上げるためのアドバイスなど。自分の作品を、次のレベルにステップアップするための機会として、是非ご参加ください。

【T.I.P PORTFOLIO REVIEWS(2022年3月度)レビュアー】

 天野太郎

(撮影=池田宏)

オペラシティアートギャラリー チーフキュレーター(2022年4月1日付)。横浜市民ギャラリーあざみ野 主席学芸員、札幌国際芸術祭2020統括ディレクター、多摩美術大学、女子美術大学、国士舘大学、城西国際大学 各大学非常勤講師などを歴任。北海道立近代美術館勤務を経て、1987年の開設準備室より横浜美術館で国内外での数々の展覧会企画に携わる。『横浜トリエンナーレ』でキュレーター(2005年 2011年※ 2014年※ / ※はキュレトリアル・ヘッド) を務めたほか、横浜美術館での担当展覧会に、『戦後日本の前衛美術』展(1994年)、『ルイーズ・ブルジョワ』展(1997年)、『奈良美智 I DON’T MIND, IF YOU FORGET ME.』展(2001年)、『ノンセクト・ラディカル 現代の写真III』(2004年)、『金氏徹平:溶け出す都市、空白の森』展(2009年)、横浜市民ギャラリーあざみ野での担当展覧会として、『考えたときには、もう目の前にはない 石川竜一』(2016年)、『新井卓 Bright was the Morning一ある明るい朝に』(2017年)、『金川晋吾 長い間』(2018年)など多数。


【対象者】
写真を志すあらゆるレベルの方(アマ/プロ/一般/学生 問わず)

【レビュー参加費】
1回(15分)レビューセッション
 一般:5,000円(税込)
 T.I.P会員:4,000円(税込)
* T.I.P会員の割引チケットを使用の方は申し込み前に事務局までご連絡ください。

オンライン見学チケット
1,000円(税込)
*アーカイブの配信はございません。
*オンライン視聴は定点カメラでの映像と音声になります。尚、俯瞰による定点カメラとなりますので、個々の作品をクローズアップする予定はございません。
*レビュアーとレビューイー(受講者)にはマイクをご用意します。
*参加人数によっては予定の時間より早く終了することがございますので、予めご了承ください。
*オンラインツールZoomを利用いたします。参加URLは開催前日にPeatixのメッセージにてご案内をいたします。オフラインイベントとして設定の関係上、Peatixのオンライン用の視聴ボタンからはご覧になれません。ご注意ください。

お申し込みはこちら

【場所】
72Galllery
開催場所:TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY / 中央区京橋3-6-6 エクスアートビル 1F
*東京メトロ銀座線 京橋駅より徒歩1分 / 都営浅草線 宝町駅より徒歩1分
アクセス詳細はこちら

【定員】
6名(最少催行人数 5名)


【開催概要】
開催日程:2022年3月12日(土)10:00-12:00(受付開始 9:45)

<タイムテーブル>
*予定になります。時間割は先着順になります。

  1. 10:00-10:15
  2. 10:20-10:35
  3. 10:40-10:55
  4. 11:00-11:15
  5. 11:20-11:35
  6. 11:40-11:55


<プリントサイズ・枚数・注意事項>
*プリント作品(スライド、データは不可)枚数は10枚~20枚、サイズは2L~A4を推奨します。
*長机の上にプリントを並べます。机のサイズ180cmx80cm をご用意します。
*枚数が多くても可能ですが、全部見切れない事もございます。予めご了承ください。
*当日、オンラインで限定公開にてライブ配信をいたしますので、予めご了承の上ご参加ください。尚、俯瞰による定点カメラとなりますので、個々の作品をクローズアップする予定はございません。また、限定公開としアーカイブ配信もいたしません。

<プリント送付+オンラインレビューについて>
プリントを事前にギャラリーに送付していただき、オンラインでプレゼンをできるように対応します。
*プリントをT.I.P宛にご送付いただきます(2日前までにご送付ください)
*プレゼンテーションはリアルタイムでオンラインでお願いします。
*チケットは一般、T.I.P会員チケット共に(プリント送付+オンラインレビュー)をご購入ください。

<プリント送付の返却について>
*送付の際に郵送の場合は返信用封筒(切手付)、宅配便の場合は着払い伝票(返却先記載済)を同梱をお願いします。


送付先:
104-0031
東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル 1F
一般社団法人TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY
TEL:03-5524-6994


【その他、注意事項】
・お申込み先着順となります。(時間指定希望も先着順になります)
・申込み後、自動返信メールにて受付を致します。
・雨天決行ですが、暴風雨や雪などの影響がある場合催行中止になることもございます。
 その際は、メールにてご案内させていただきます。

新型コロナウィルス感染予防として下記の対策を行います。ご協力のほどお願いいたします。
・マスクは必ず着用してください。
・37.5度以上の熱のある方は受講できません。
・入口にアルコール消毒液を用意していますので、手洗い、消毒をお願いします。
・常時窓を開放し換気をさせて頂きます。

・キャンセルチャージについて:
開催の7日前からキャンセルチャージ(参加費の100%)が発生します。あらかじめご了承ください。
開催8日前までのキャンセルの場合は参加費は全額返金となります。
ただし、以下の場合は返金手数料としてキャンセル1件につき340円の手数料が発生します。
(1)クレジットカード払いにて支払日から50日以上経過している場合
(2)コンビニ・ATM払いでチケットを購入した場合
詳細はこちらをご確認ください。



[プライバシーポリシー]
下記企業サイトよりご確認をお願いします。
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